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社長や役員のジブン年金づくりをしませんか
従業員のジブン年金づくりのお手伝いをしませんか


 

 

企業型 確定拠出年金(企業型DC)の導入という福利厚生

 

加入希望者が社長だけ、院長だけの法人であっても制度導入ができます

 役員や従業員の将来を考えた福利厚生制度となる企業型の確定拠出年金(DC)。大企業しか導入できないと思われていませんか。

 答えは「No」。厚生年金の適用事業者であれば加入者1名でも導入が可能です。また、個々の役員や従業員が給与として現金で受け取るかDC掛金として積み立てるかを選択する制度設計もできます。

 さらに、既に退職金制度を設けている企業であっても、制度を並立したり積み立てた資産をDCへ移換するなど多様な選択肢の中から最適な制度を選ぶことができます。

 

就業規則の改訂もワンストップサービス

 制度導入には給与規程や退職金規程の見直しが必要になりますが、就業規則の改訂もワンストップサービスで承ります。また必要に応じてDC加入者のための投資教育(セミナー)も承ります。

 企業を中長期で創造するためには優秀な人材を確保することが必要。そのために長期視点の福利厚生制度を充実させ、一歩先を走る企業としてアピールしませんか。
 そして社長をはじめとする役員も、そのメリットを享受しませんか。

 

企業型DCのメリットはココだ!

確定拠出年金のことをもっと詳しく知ろう (Blog Link)

 

確定拠出年金(DC)には多くのメリットがある

 

【もっと詳しく(Blog Link)】

 

個人投資者の基本はドルコスト法によるリスク分散

 企業に確定拠出年金(CD)を導入したら、制度加入者には投資教育をしなければいけません。確定企業年金(DB)とは異なり、将来の価値変動リスクは企業ではなく従業員が負うことになるからです。

 長期投資は「儲けること」を考えるのではなく、いかに「リスク分散」をするかが成功の決め手になります。

 

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