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本当に公的年金だけで大丈夫ですか

社長も社員もジブン年金



 Office aya9 nineでは 加入者1名から企業型確定拠出年金の制度設計を承ります。


企業型確定拠出年金(企業型DC)の導入を検討してみませんか

 加入者1名でも企業型の確定拠出年金の導入が可能です

 役員や従業員の将来を考えた福利厚生制度となる企業型の確定拠出年金(DC)。大企業しか導入できないと思われていませんか。

 答えは「No」。厚生年金の適用事業者であれば加入者1名でも導入が可能です。また、個々の役員や従業員が給与として現金で受け取るかDC掛金として積み立てるかを選択する制度設計もできます。

 さらに、既に退職金制度を設けている企業であっても、制度を並立したり積み立てた資産をDCへ移換するなど多様な選択肢の中から最適な制度を選ぶことができます。

 

 就業規則の改訂もワンストップサービス

 制度導入には給与規程や退職金規程の見直しが必要になりますが、Office aya9は社会保険労務士事務所なので就業規則の改訂もワンストップサービスで承ります。また必要に応じてDC加入者のための投資教育(セミナー)も承ります。

 企業を中長期で創造するためには優秀な人材を確保することが必要。そのために長期視点の福利厚生制度を充実させ、一歩先を走る企業としてアピールしませんか。
 そして社長をはじめとする役員も、そのメリットを享受しませんか。

 

 企業型DCのメリットはココだ!

詳細はブログをお読みください

 社長の年金、報酬が多いとゼロになります!

   

 「在職老齢年金」という用語を聞かれたことがありますか。

 

 報酬額を計画的にコントロールしないと、社長の厚生年金保険は掛け捨てになってしまいます。

 

 確定拠出年金(DC)や退職金制度も併せて、年金制度や税制度を総合的に勘案した社長「も」年金を考えましょう。

 

 確定拠出年金(DC)は税制面でもメリットが!

   

 同一労働同一賃金の導入で、これからは日本独特の終身雇用や年功序列制度は崩壊していきます。つまり、今までの退職金制度では優秀な人が集まらない。

 

 これからは企業型確定拠出年金(CD)制度の有無が人材確保の決め手になります。

 

 社長や役員も加入ができ、しかも総人件費を増やさずに企業型DCを導入する制度設計もあります。

 

 リスク分散で大きな痛手は被りません!

     

 企業に確定拠出年金(CD)を導入したら、制度加入者には投資教育をしなければいけません。確定企業年金(DB)とは異なり、将来の価値変動リスクは企業ではなく従業員が負うことになるからです。

 

 長期投資は「儲けること」を考えるのではなく、いかに「リスク分散」をするかが成功の決め手になります。